まず、話すところからで大丈夫です。
オンラインで30〜45分、無料。売り込みはしません。「これ、相談していいのかな」という状況の整理からで構いません。ITの困りごとを、いったん言葉にするところから始めましょう。
- Google Meet・顔出し任意
- 資料の準備は不要
- 営業の電話はしません
こんな段階でも、相談して大丈夫です。
「まだ具体的に決まっていないから」と、多くの経営者がここで止まります。決まっていないうちに話すのが、いちばん損をしません。
サポートの切れたサーバー、M&A後のIT統合(PMI)、クラウド移行、生成AIの導入、業務システムやRPAの開発、自治体のDX計画の見直しも、同じように「まだ検討段階」から歓迎です。
相談の流れ
予約から当日まで、負担のない3ステップです。事前の資料づくりは要りません。
日程を予約する
カレンダーから空いている枠を選ぶだけ。名前とメールアドレスを入れれば完了です。フォームに長文を書く必要はありません。
当日、オンラインで30〜45分
画面を見ながら状況を整理します。専門用語は使いません。いまの困りごとを話してもらうところからで大丈夫です。
「次に何をすべきか」を一緒に整理
優先順位と選択肢をお伝えします。診断や支援が必要なければ、そう正直に言います。押し売りはしません。
最初に話を聞くのは、代表の西川です。
相談のあと、診断や開発が必要になれば、代表が統括しながらチームで進めます。
AWS認定6資格+Azure/GCP。市役所で行政実務16年ののち、前職で予算5億円規模・関係者50名超・8社ベンダーの公共基幹刷新をPMOとして推進。大企業水準の専門性を、中小企業の規模と予算に翻訳して届けます。
「わからないことは、わからないと言う。」
それが、相談の前提です。
日程を予約する
オンライン30〜45分・無料・売り込みなし。下のボタンからカレンダーが開きます。
Google Meetを使用します。ご予約後、参加用リンクが自動で届きます。
先に文面で伝えたい方へ 2営業日以内に返信
オンラインでの相談が難しい方、状況を先に書いて送りたい方は、お問い合わせフォームかメールからでも承ります。「見積書を1本読んでほしい」でも構いません。
お問い合わせフォームへメール:info@projimo.jp